親知らず抜歯で虫歯が発覚!放置は危険?

あなたは、今、親知らずを抜歯することに恐怖を抱いていますか?

僕は30代半ばにして、初めて親知らずを抜きましたが、手術の前は、正直怖かったです。
でも、抜歯してみて分かりました。

もっと怖いのは、ある“タイプ”の親知らずを抜かずに、放置することです。

抜歯して、ひと時の、恐怖や痛みで済ますのか。
それとも、放置した末に、悶絶するほどの、長い長い苦しみを味わうのか。

すべては、あなたの決断次第です。

今回は、「親知らずを抜歯したいけど、手術に踏み込めない。」
または、「決意はしたけど、やっぱり怖い。」

そんなあなたのために、私が抜歯の時に、ビビりまくって調べたことや
体験して分かった情報をシェアします。
この記事を読んで、一歩を踏み出して下さい!

親知らずは3つのタイプ

まず、あなたの親知らずは、どんなタイプですか?

親知らずには、大きく分けて、3つのタイプがあると言われています。
私には、その3つがすべてありました(笑)
私のレントゲン写真がこちらです。

親知らずのレントゲン写真の画像

親知らずは、8番目の歯ですが、左側と右側で、生え方が違うのが分かると思います。
では、それぞれのタイプを見ていきましょう。

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当レストランのシェフ


TVディレクター・ジン
報道番組の制作を担当、4歳娘と0歳息子のパパです。料理レシピや全国食べ歩きグルメ、子育て情報、ONE PICEネタ、iPhone関連など、知って得する生活情報を記事にしています。
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