朝採りのとうもろこしを、群馬旅行の帰りに、道の駅で買ってきたので、
早速、その晩、茹でて食べました!

茹でたトウモロコシの画像

美味しいとうもろこしのゆで方って、色々あって、レシピも様々なんですよね。

今回は、他のレシピを参考にする中で、3つのポイントに焦点をあて、
それぞれの特長を生かしながら、とうもろこしを茹でてみました。

ゆであがったトウモロコシは、ぷっりぷりで、ジューシー!!
大成功です。そのゆで方を紹介します。

トウモロコシの美味しいゆで方は?

美味しいとうもろこしのゆで方を、
クックパッドや他のレシピサイトで調べてみると、やり方は様々。

その中で、気が付いたのは、とうもろこしを茹でる時には、
3つのポイントで違いが出てくるということです。

とうもろこしのゆで方 3つのポイント!

[deco_bg image=”postit1″ width=”600″]

[icon image=”point3-1-r”] 皮ごと茹でる? むいて茹でる?

[icon image=”point3-2-r”] 水から茹でる? 沸騰してから茹でる?

[icon image=”point3-3-r”] 塩は入れてから茹でる? 茹でた後に入れる?

[/deco_bg]

この3つのポイントで意見が分かれるようです。

今回、私は、この3つの中から、一つずつを選んで、
次のような方法で茹でることにしました。

 

私が選んだとうもろこしのゆで方レシピ

[deco_bg image=”postit3″ width=”600″]

[icon image=”point3-1-r”] 皮をすべてむいて茹でる

[icon image=”point3-2-r”] 水から茹でる

[icon image=”point3-3-r”] 塩は茹でた後に入れる

[/deco_bg]

なぜ、この方法を選んだのか。
まずはレシピを紹介した後に、それぞれの違いについて説明します。

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